プロフィール


愛称 カバちゃん
出身地 和歌山県
誕生日 1月21日(水瓶座)
血液型 O型
趣味 ウォーキング、読書
特技 テニス
好きな
食べ物
ハンバーグ、プリン
好きな色
活動 歌による戦争と平和を検証、戦跡めぐり(沖縄県・グアム・サイパン・テニアン等)
資格 音楽健康指導士取得
経歴  幼い頃から歌が大好きで関西歌謡大賞(レコード商組合主催の音楽祭)でグランプリ受賞をきっかけに審査委員長のもず唱平先生のところに弟子入りする。同時に作曲家三山敏先生の指導でボーカルレッスンを受ける。
 この頃から歌で戦争と平和を検証する活動に取り組みはじめる(公益財団法人大阪国際平和センター)。
 2009年、(公財)大阪府レクリエーション協会60周年記念曲「悲しみを溜め込むな」、大阪府日本民踊協会50周年記念曲「浪花の三代踊り唄」の歌唱担当者に選ばれる。
 2010年7月28日『なにわの日』のスペシャルイベントが上海万博で行われ、博成路でのパレード≠竢骼s広場での大阪−上海友好盆踊り大会≠ノゲストとして出演し、大阪と上海の友好音頭「好(ニーハオ)再見音頭」や、「浪花の三代踊り唄」などを披露する。
 2011年6月29日 東日本大震災復興支援ソング「がんばれ援歌」でデビュー。この作品は作家の音楽著作権料が全額支援団体に譲渡されております。現在もこの歌で、仮設住宅にとけこみボランティア活動を続けております。その間、2012年12月「ブラジル紅白歌合戦」にゲスト出演。
 2014年6月25日新曲「そんなに昔のことじゃない」を発売。前作の「がんばれ援歌」に通ずる人生の応援歌であり、C/W「サラエボの薔薇」は高橋樺子のモットーとする“ピース&ラブ”をテーマにした作品。
 2015年、戦後70年の年に平和の尊さを訴える祈念歌「母さん生きて」(作詞 もず唱平、作曲 鈴木 潔)が5月1日にリリースされた。この歌は被爆の実話から誕生した。発信地である広島では「七十年目の鎮魂歌〜もず唱平・母さん生きて」がテレビで紹介された。C/W「向こう岸」は世界平和を願った歌。

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